初期制動を高めつつ、ダストは減らすテクノロジーの合わせ技

    Super Street S-sports(SSS)


  【ダイナモ試験による、一般効力試験(JASO C406)に基づくデータ】

    第二効力試験のデータを元に、特定のスピード域での摩擦係数をグラフ化。

 

※第二効力試験とは、公益財団法人自動車技術会が制定した乗用車

 ブレーキ装置・ダイナモメーター試験方法の1つになります。

 

    Super Street S-sports(SSS)と、現在販売されている一般的なスポーツ車の

    純正ブレーキパッド、他社メーカーの同価格帯ストリートブレーキパッド(A社)の

    比較データになります。

 

    グラフから、一般的なスポーツ車の純正ブレーキパッド、

    他社メーカーの同価格帯ストリートブレーキパッドと比較すると弊社

    Super Street S-sports(SSS)の方が摩擦係数において高い数字を記録しております。

 

 【摩擦係数について】

   お車の状況がすべて同じと仮定した場合、摩擦係数が0.3から0.4のパッドに

   交換することで、50km/h→0km/h 0.6G(一般の方のフルブレーキを想定)で

   制動距離が約25%短縮されることになります。

 

※あくまでも試験結果に基づく参考例になります。

    実際の走行時には、路面状況、天候、お車の状況により変わる場合がございます。

 

※この試験データは、第二効力試験のデータを元に作成したものになります。

    実際に公道でブレーキパッドをご使用する場合には、

    道路交通法を遵守して運転を行ってください。

  【愛車のホイール汚れを防ぐ、「低ダスト」タイプブレーキパッド】

    Super Street S-sports(SSS)は、ストリートユーザーからの要望でも非常に多い

  「低ダスト性(ダストの少なさ)」に応え、ダストを低減させております。

 

※ダスト量は使用環境・走行ステージ等により変化します。